2010年12月6日

The third standpoint


よく、「客観的に見れるかどうか」が制作において
大切な視点だといいます。

主観性ばかりの偏った思考や展開になることを防ぐために。
思考がこんがらがってしまったときに
現状を俯瞰し、把握するために。

最近私は、もうひとりの私と思考が一緒にすることが
できるようになりました。
主観となる自分の考えと付随して、一歩後ろからアドバイスをする。
一度立てた仮説に対する仮説を挙げる。

これで私の思考人格は3人です。(本音/普段の自分/客観ちゃん)

もしかしたら、みんな既にこの技術は習得済みなのやも。


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